HOME > SWITCH
インタビュー・カルチャー・マガジン

SWITCHは、1985年の創刊以来、「時代をつくる鮮やかな個人の軌跡を追いかけ、その吐息と輝きを伝える」というコンセプトのもと、30年以上にわたりインタビュー誌として多くの読者とともに歩んできました。
音楽、映画、文学、アートなど、さまざまなジャンルの第一線で活躍する表現者達に出逢い、彼らが小誌にしか語らない言葉を引き出すインタビュー、小誌にしか見せない表情を引き出すフォトストーリーによって、同時代に生きる表現者が、 何を考え、何を感じ、どんな生き方をしてきたのかを、深く掘り下げていきます。*毎月20日発行

商品一覧

並び順:

説明付き / 写真のみ

61件~70件 (全297件)  7/30ページ
最初へ  前の5ページへ  前へ 6 7 8 9 10 次へ  次の5ページへ  最後へ

SWITCH Vol.39 No.11 特集 ポケモンミュージアム2021
在庫 ○

SWITCH Vol.39 No.11 特集 ポケモンミュージアム2021

990円(うち税 90円)
『ポケットモンスター 赤・緑』が発売された1996年から四半世紀25年の歳月が流れた。
2021年11月『ポケットモンスター ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール』、
2022年1月『Pokémon LEGENDS アルセウス』と立て続けに新作の発売を控える一方、
アートプロジェクト、音楽アルバム、博物館展示、ネイチャーアドベンチャー、アニメーションなど、
エンターテインメントのジャンルを超えたコラボレーションが次々と発表されている。
ポケモンを取り巻くさまざまなコンテンツの魅力をレポートし、
あらためて現実世界と仮想世界の両方を豊かにするポケモンの「進化」について考えてみたい
SWITCH Vol.39 No.10 特集 V6 THE WAY WE ARE
在庫 ×

SWITCH Vol.39 No.10 特集 V6 THE WAY WE ARE

990円(うち税 90円)
1995年のデビュー以来、1人もメンバーが欠けることなく日本のエンターテインメントの第一線で多種多様な芸を磨き続け、円満な形で完結しようとしているV6。彼らは11月1日の解散をどのような境地で迎えるのか。V6とは一体どんなグループだったのか。そして、彼らの真の魅力や凄さはどこにあるのか。6人が今抱いている、それぞれの思いに迫る
SWITCH Vol.39 No.9 特集 操上和美[時のコンタクト](表紙巻頭:木村拓哉)
在庫 ○

SWITCH Vol.39 No.9 特集 操上和美[時のコンタクト](表紙巻頭:木村拓哉)

1,100円(うち税 100円)
「南の果ては出会い」「北の果ては別れ」荒木経惟は操上和美の凜とした世界を美しいと讃えた。

広告写真からドキュメントまで写真界を縦横無尽に渡ってきた操上和美、現在85歳。
操上和美にSWITCHが最初のアサインメントを提案したのは1988年のこと。
ザ・ローリング・ストーンズのキース・リチャーズの撮りおろしの依頼だった。
全世界に先駆けての独占取材、SWITCHは彼に操上和美による撮影を提案した。
テーマは「ジャズ」。即興で奏でるモノクロのポートレイトが風景とともに織りなされる
ドキュメント。キース・リチャーズ等身大の姿をそのまま描くことだった――

操上和美とSWITCHの物語は2021年の現在まで持続している。
最新の木村拓哉撮りおろし写真も含めて写真家の髄を特集する
SWITCH Vol.39 No.8 特集 サウンドトラック2021(表紙巻頭:細田守『竜とそばかすの姫』)
在庫を確認する

SWITCH Vol.39 No.8 特集 サウンドトラック2021(表紙巻頭:細田守『竜とそばかすの姫』)

990円(うち税 90円)
映画・ドラマ・アニメーション・YouTubeなど、さまざまな映像媒体のコンテンツを彩り、同時に現在の音楽シーンを盛り上げているサウンドトラック。単純な劇伴・タイアップという以上に、映像コンテンツと深く有機的に関わりながら生み出される2021年の音楽の在り方に、改めて焦点を当てる。巻頭では7月16日に公開となる細田守監督最新作『竜とそばかすの姫』をフィーチャー
SWITCH Vol.39 No.7 特集 TEAM NACS 役者たちの25年
在庫を確認する

SWITCH Vol.39 No.7 特集 TEAM NACS 役者たちの25年

1,100円(うち税 100円)
TEAM NACS――森崎博之、安田顕、大泉洋、戸次重幸、音尾琢真の5人による演劇ユニットは、2021年、記念すべき結成25周年を迎えた。メンバーそれぞれが俳優としてのキャリアを着実に築き、いまや映画、ドラマに欠かせない存在となった彼らの現在、過去、未来とは。今年4月よりスタートした待望の新作公演『マスターピース ~傑作を君に~』独占密着ドキュメント、そして25年にわたる歴史を振り返るソロインタビューなど、TEAM NACSのすべてが詰まった一大特集
SWITCH Vol.39 No.6 特集 佐野元春 40th ANNIVERSARY[その歌は時代を照らす]
在庫 ×

SWITCH Vol.39 No.6 特集 佐野元春 40th ANNIVERSARY[その歌は時代を照らす]

1,100円(うち税 100円)
1980年3月21日、シングル「アンジェリーナ」でシンガーソングライターとしてのキャリアを踏み出した佐野元春。そこから彼は、まったく新しい日本のロック/ポップミュージックを、ソングライティングという表現の可能性をひたすら追求し、格闘を続けてきた。その姿勢はデビューから40年を経た2021年現在もまったく変わることはない。佐野元春の紡ぎ出す歌は常に時代を、社会を映し出してきた。表現者として40周年という大きな節目を迎えたいま、あらためてその軌跡を辿っていく総力特集――
SWITCH Vol.39 No.5 特集 佐藤二朗 知られざる顔
在庫 ○

SWITCH Vol.39 No.5 特集 佐藤二朗 知られざる顔

990円(うち税 90円)
俳優・佐藤二朗が自ら脚本を書き、監督した映画『はるヲうるひと』がまもなく公開される。コメディではない。ある島に生きる三兄妹と女たち。その壮絶な生を描く。コミカルな“二朗さん”のイメージを裏切る、仄暗い世界。はたして、私たちが知っている佐藤二朗は、ほんとうの佐藤二朗だったのか。長時間、本人に話を訊いた。キャリアを遡り、彼をよく知る人々の声を集めた。書き、伝え、演じ、騙し、魅せる人、佐藤二朗。その知られざる顔
SWITCH Vol.39 No.4 特集 SHIBUYA Labyrinth 森山大道、Sexy Zoneを撮る
在庫 ○

SWITCH Vol.39 No.4 特集 SHIBUYA Labyrinth 森山大道、Sexy Zoneを撮る

1,100円(うち税 100円)
表紙&フォトストーリー Sexy Zone10年の軌跡(撮影:森山大道)。佐藤勝利、中島健人、菊池風磨、松島聡、彼らの渋谷を描く
SWITCH Vol.39 No.3 特集 MAPPAの現在形(表紙:TVアニメ『呪術廻戦』描き下ろし)
在庫 ○

SWITCH Vol.39 No.3 特集 MAPPAの現在形(表紙:TVアニメ『呪術廻戦』描き下ろし)

990円(うち税 90円)
MAPPAのつくるアニメーションの魅力に迫る特集。現在放送中の『呪術廻戦』『進撃の巨人 The Final Season』、そして来たる4月より放送開始となる『ゾンビランドサガ リベンジ』のスタッフ&キャスト陣を取材
SWITCH Vol.39 No.2 特集 常田大希 破壊と創造
在庫 ×

SWITCH Vol.39 No.2 特集 常田大希 破壊と創造

1,100円(うち税 100円)
現在の日本の音楽/クリエイティブシーンにおいて革新的な表現を更新し続けているKing Gnu、millennium parade、PERIMETRONという各プロジェクトの中心人物・常田大希。時代を読み、常にその先の未来を見据えながら、時に戦略的に、時に本能のままに、新たな表現の在り方と価値観を提示し続ける「常田大希」という表現者はいかにして生まれたのか。様々な角度から常田大希の脳内を分析し、その断片をつなぎ合わせることで希代の革命者の本質を炙り出す。

61件~70件 (全297件)  7/30ページ
最初へ  前の5ページへ  前へ 6 7 8 9 10 次へ  次の5ページへ  最後へ

ページトップへ