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インタビュー・カルチャー・マガジン

SWITCHは、1985年の創刊以来、「時代をつくる鮮やかな個人の軌跡を追いかけ、その吐息と輝きを伝える」というコンセプトのもと、30年以上にわたりインタビュー誌として多くの読者とともに歩んできました。
音楽、映画、文学、アートなど、さまざまなジャンルの第一線で活躍する表現者達に出逢い、彼らが小誌にしか語らない言葉を引き出すインタビュー、小誌にしか見せない表情を引き出すフォトストーリーによって、同時代に生きる表現者が、 何を考え、何を感じ、どんな生き方をしてきたのかを、深く掘り下げていきます。*毎月20日発行

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SWITCH Vol.43 No.3 特集 XG X-POPをつくった100曲
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SWITCH Vol.43 No.3 特集 XG X-POPをつくった100曲

1,100円(うち税 100円)
2022年にデビューした日本人7人組ガールズ・グループ、XG。J-POPでもK-POPでもない「X-POP」を標榜し、すでに世界的なファンダムを形成している彼女たちは、どのようにしてその境地を獲得できたのか?

その秘密を解き明かす手がかりとして、メンバーであるJURIN、CHISA、HINATA、HARVEY、JURIA、MAYA、COCONAの7人+エグゼクティブ・プロデューサーJAKOPS(SIMON)がこれまでの音楽活動で刺激やインスピレーションを受けたジャンルレス/タイムレスな100曲を選ぶ。
SWITCH Vol.43 No.2 特集 WHO IS YUKI CHIBA?
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SWITCH Vol.43 No.2 特集 WHO IS YUKI CHIBA?

1,320円(うち税 120円)
日本のヒップホップシーンを大きく変えたKOHHは、2021年12月28日にその活動に終止符を打った。それから2年が経った2024年2月13日、「チーム友達」という楽曲が突如としてリリースされた。その楽曲のMVで、世界中を飛び回ってきた「KOHH」は本名の「千葉雄喜」として地元北区王子の天丼屋の店先で仲間たちと楽しそうに歌い、踊っていた。
「チーム友達」が日本だけでなく世界中でバズを起こしていく中で、彼は数々のライブに出演し、様々なメディアでの活動も展開していった。「KOHH」は謎めいていて神秘的なアーティストだった。しかし、「千葉雄喜」は違う。
ありのままの自分をその瞬間の言葉で歌うことは変わらないが、音楽から浮かび上がってくる彼の姿からはどこか親しみやすさを感じる。
しかし同時に「千葉雄喜」とはどんな人間なのかがさらにわからなくもなる。
2018年の小誌「KOHH」特集から6年半――
2025年、いよいよ本格的に活動を開始していくであろう「千葉雄喜」を知るための特集
SWITCH Vol.43 No.1 表紙・巻頭『グランメゾン・パリ』木村拓哉 <特集 物語の作り手たち2025>
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SWITCH Vol.43 No.1 表紙・巻頭『グランメゾン・パリ』木村拓哉 <特集 物語の作り手たち2025>

1,100円(うち税 100円)
観る者の心を打つ映画やドラマの裏側には、俳優、監督、脚本家、プロデューサーといった作り手たちのあくなき探究心と尽きない情熱がある。2025年新春を飾る最注目コンテンツの作り手たちにフォーカスして、その最新の声を届ける
SWITCH Vol.42 No.12 特集 齋藤飛鳥
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SWITCH Vol.42 No.12 特集 齋藤飛鳥

1,320円(うち税 120円)
乃木坂46でのデビューから、「アイドル」として全速力で走り続けた11年。その決して短くない歳月は、ひとりの少女をどう変えていったのか。そしてアイドルという肩書きを外した後の彼女は、何を思い、どこへ向かおうとしているのか。齋藤飛鳥の“これまで”と“これから”を、2024年の“いま”を起点に辿っていく一大特集
SWITCH Vol.42 No.11 特集 YONCE
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SWITCH Vol.42 No.11 特集 YONCE

1,100円(うち税 100円)
OLD JOE、Suchmos、Hedigan'sーーバンドマン・YONCEの生き様を記録する総力特集です。ご期待ください。
SWITCH Vol.42 No.10 特集 ダンダダン
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SWITCH Vol.42 No.10 特集 ダンダダン

1,100円(うち税 100円)
「少年ジャンプ+」にて2021年4月6日より連載中の龍幸伸による漫画『ダンダダン』が2024年10月より待望のTVアニメ化。「オカルト」というジャンルを新感覚で更新していく本作は、アニメとしてどのように生まれ変わるのか。スタッフ・キャストの取材を通して、その魅力に迫る
SWITCH Vol.42 No.9 特集 Vaundy
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SWITCH Vol.42 No.9 特集 Vaundy

1,100円(うち税 100円)
2019年にリリースした「東京フラッシュ」で注目を集め、瞬く間にポップミュージックシーンの最重要人物としての地位を確立したVaundy。中学生の頃から音楽制作を始め、美術系の大学で学んだ彼は「Vaundy」の表現活動をトータルでセルフプロデュースしてきた。
そして、昨年11月に2枚組全35曲というボリュームでリリースされたアルバム『replica』は、Vaundyが生み出してきた音楽を総括するような大作となった。
その後も止まることなく進み続け、今秋からは大規模なアリーナツアーに挑もうとしている今、あらためてVaundyというアーティストを形成してきたものを紐解きながら、今現在の彼のモードを探ることで、ポップミュージックの旗手として走り続ける表現者の自画像を浮き彫りにする
SWITCH Vol.42 No.8 特集 BE:FIRST
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SWITCH Vol.42 No.8 特集 BE:FIRST

1,100円(うち税 100円)
2021年、「THE FIRST」と名付けられたオーディションを経てデビューしたBE:FIRSTは、その3年後の今年、東京ドーム、京セラドーム大阪でのワンマンライブを行った。
ドームでのライブ開催は、デビュー直後からメンバー自身にも共有されていたプランだったという。
とてつもなく大きく、しかし明確なその目標に向かい、己とグループのスキルとクオリティを磨き続けた日々は、7人にとってどんな時間だったのか。そして、名実共に日本屈指のボーイズグループとしてのポジションを確立し、世界を視野に入れて動き出す彼らの現在地を記録する
SWITCH Vol.42 No.7 特集 坂道白書
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SWITCH Vol.42 No.7 特集 坂道白書

1,650円(うち税 150円)
乃木坂46・櫻坂46・日向坂46ーー坂道シリーズの創造術
SWITCH Vol.42 No.6 特集 LAST WALTZ  写真の夜明け、写真の果て
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SWITCH Vol.42 No.6 特集 LAST WALTZ 写真の夜明け、写真の果て

1,100円(うち税 100円)
今年の1月4日、篠山紀信が逝去した。篠山は今を生き、未来への予感を追いかけてシャッターを切り続けてきた同時代を生きた写真家であった。この一瞬を描くことに命を賭す。篠山の不在は、森山大道、荒木経惟ら同世代の写真家の今を想起させた。東京を物語として描いてきた写真家の教え

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