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インタビュー・カルチャー・マガジン

SWITCHは、1985年の創刊以来、「時代をつくる鮮やかな個人の軌跡を追いかけ、その吐息と輝きを伝える」というコンセプトのもと、30年以上にわたりインタビュー誌として多くの読者とともに歩んできました。
音楽、映画、文学、アートなど、さまざまなジャンルの第一線で活躍する表現者達に出逢い、彼らが小誌にしか語らない言葉を引き出すインタビュー、小誌にしか見せない表情を引き出すフォトストーリーによって、同時代に生きる表現者が、 何を考え、何を感じ、どんな生き方をしてきたのかを、深く掘り下げていきます。*毎月20日発行

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SWITCH Vol.35 No.11 襲名前夜――松本金太郎
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SWITCH Vol.35 No.11 襲名前夜――松本金太郎

990円(うち税 90円)
来る2018年1月、八代目市川染五郎襲名をひかえた四代目松本金太郎こと藤間齋。12歳の少年にとってこの半年の緊張は果たして昂るものか震えるものか。さらに深く歌舞伎の世界を歩む一人の少年の美しい物語
SWITCH Vol.35 No.10 ARAKI TELLER TELLER ARAKI 2017――荒木経惟×ユルゲン・テラー 決闘写真論
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SWITCH Vol.35 No.10 ARAKI TELLER TELLER ARAKI 2017――荒木経惟×ユルゲン・テラー 決闘写真論

1,320円(うち税 120円)
2017年6月24日東京、荒木経惟とユルゲン・テラーがスーパーモデルのアナ・イワーズを迎えてファッション撮影を行なった。荒木の私写真の徹底したリアリズムの追求と、ユルゲンのユーモアを通して残酷なまでに人間の深淵を描く撮影スタイルが交錯する、この上ない贅沢な饗宴
SWITCH Vol.35 No.9 現代俳優考――何故その役は彼でなくてはならなかったのか
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SWITCH Vol.35 No.9 現代俳優考――何故その役は彼でなくてはならなかったのか

1,100円(うち税 100円)
9月公開となる是枝裕和監督最新作『三度目の殺人』。
主演を務めたのは『そして父になる』以来の是枝作品となる福山雅治。
そして、是枝組には初参加となる日本映画界を代表する俳優、役所広司。
近作の是枝作品のトーンとは一変した法廷サスペンスの主演に、
是枝裕和は何故この二人の俳優を起用したのか。
映画監督は俳優に何を求めるのか。俳優はそのために何ができるのか。
「俳優」という職業にいまあらためて正面から向き合った映画特集
SWITCH Vol.35 No.8 ヒロインに恋して『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』
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SWITCH Vol.35 No.8 ヒロインに恋して『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』

990円(うち税 90円)
ナウシカ、綾波レイ、紺野真琴、宮水三葉、浦野すず--。
日本のアニメーションの歴史は、あまたのヒロインを生み出してきた軌跡だ。
2017年夏、新たなヒロインが誕生する。及川なずな、13歳。
かつて岩井俊二が夏の原風景の中に描き出した少女が、今ふたたび蘇る
SWITCH Vol.35 No.6 THE ARTWORKS OF Mr.Children
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SWITCH Vol.35 No.6 THE ARTWORKS OF Mr.Children

1,100円(うち税 100円)
SWITCH Vol.35 No.5 坂本龍一 もの探しニューヨーク
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SWITCH Vol.35 No.5 坂本龍一 もの探しニューヨーク

990円(うち税 90円)
「目に見えるもの」「耳に聴こえる音」を、もう一度、たぐり寄せてみよう。
かつて1960年代末に日本で起こった芸術運動「もの派」のように、
まず目の前にある「もの」を見つめ、触れることから何かが始まる。
そして、坂本龍一の8年ぶりの新作アルバムもまた、そんな風にして、
目の前にある「もの」が発する「音」そのものを聴くことから
始まっていくのかもしれない。そんな予感があった。
WEBやSNSの世界が、ある飽和点に達したように見える2017年、
デジタルとアナログをつなぐクリエイティブのありかをニューヨークに探る
SWITCH Vol.35 No.4 DOVER STREET MARKET
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SWITCH Vol.35 No.4 DOVER STREET MARKET

1,320円(うち税 120円)
「DOVER STREET MARKET」はコム・デ・ギャルソン川久保玲がディレクションするコンセプトストアだ。多彩なブランドがそれぞれの世界観を見せて今を映すことを旨とし、クリエイターたちのエネルギーのぶつかりこそが美しいカオスとして華開くことを願う。2004年ロンドン、2012年銀座、そして2013年ニューヨーク、モードとアートが渾然一体となり誕生した「DOVER STREET MARKET」の魅力を取材する
SWITCH Vol.35 No.3 ほぼ糸井重里
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SWITCH Vol.35 No.3 ほぼ糸井重里

1,540円(うち税 140円)
2016年12月1日、ほぼ日刊イトイ新聞の愛称「ほぼ日」は「株式会社ほぼ日」と社名を変更した。改めてほぼ「糸井重里」を総力特集する。
夢見た幸福な共犯者、いわばそれが冒険という未来への羅針盤を説くことを。
SWITCH Vol.35 No.2 Suchmos THE KIDS are Alright
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SWITCH Vol.35 No.2 Suchmos THE KIDS are Alright

990円(うち税 90円)
間違いなく2017年のユースカルチャーの旗手になるであろうSuchmosの魅力を、バンドと縁のあるクリエイターをも巻き込みながら、様々な角度から立体的に紐解く一大特集!

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