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SWITCH Vol.42 No.1 特集 ディズニーの秘密 100
今から100年前、1923年にディズニーは生まれた。ディズニーが紡ぐ物語は、いつの時代も生き生きと輝き、わたしたちに新しい喜びや出会い、冒険を教えてくれる。そこに描かれる世界はなぜ、時代に風化しないのか。いつまでも心に鮮やかに生き続けるのか。わたしたちの暮らしに、どんな魔法をかけてきたのか――100年続くディズニーの物語を今、あらためて紐解いていく
価格: 1,100円(うち税 100円)
PICK UP
森山大道写真集『THE TOKYO TOILET』
価格: 9,900円(うち税 900円)
SWITCH Vol.41 No.12 特集 すばらしき映画人生! ヴィム・ヴェンダースの世界へ
ヴィム・ヴェンダース監督による役所広司主演の映画『PERFECT DAYS』。本作は第76回カンヌ国際映画祭コンペティション部門に正式出品され、役所広司が最優秀男優賞を受賞、大きな話題を集めている。「役所広司は私にとっての笠智衆だ」とヴェンダースは言う。『PERFECT DAYS』で役所が演じる男の名は平山という。平山とは、数々の小津安二郎作品で笠智衆が演じた人物の名でもあった。ヴェンダースは、平山という一人の男の日常を淡々と追う。木のように揺れ森のように静かな堅牢な男の生き方を問いかける。
価格: 1,100円(うち税 100円)
在庫×
SWITCH Vol.41 No.11 特集 INI 11 SOULS in SEOUL
価格: 1,100円(うち税 100円)
Coyote No.81 特集 ヌーベルバーグ・アラーキー
荒木経惟はいかにして世界的な写真家となったのか?
舞台、演劇、音楽、文学など約半世紀わたるポスター作品を一挙掲載
街と時代、写真家との関係に迫る保存版100ページ特集!
価格: 1,320円(うち税 120円)
MONKEY vol. 31 特集:読書
文芸誌「MONKEY」は創刊から10周年を迎え、その記念すべき第31号では、「読書」にまつわる物語を集めました。
現代SF作家ケン・リュウの短篇「夏の読書」や、20世紀初頭に活躍した女性作家イーディス・ウォートンによる短篇「ジングー」、2017年1月のニューヨークタイムズ・ブックレビューに掲載された、ポール・オースターの「本の人生」などを柴田元幸訳で収録。さらに、ホルヘ・ルイス・ボルヘス「バベルの図書館」の野谷文昭による新訳や、円城塔による書き下ろし短篇などを掲載。
また、特集外では、トルーマン・カポーティが一躍その名を知らしめた初期短篇「ミリアム」を村上春樹訳による新訳で収録。
価格: 1,320円(うち税 120円)
MONKEY(英語版)Vol. 4 MUSIC: A MONKEY’S DOZEN
柴田元幸責任編集の文芸誌「MONKEY」英語版第4弾が刊行決定。MUSIC=「音楽」をテーマにした、ここでしか読めない「猿の一ダース」が誕生。
最良の翻訳者たちと最高の英訳を作成した特別な1冊です。
表紙はきたむらさとしによる描き下ろし作品。
価格: 1,650円(うち税 150円)
SWITCH Vol.41 No.10 特集 呪術廻戦 渋谷事変 開門
2018年より「週刊少年ジャンプ」にて連載開始された芥見下々による漫画原作の人気TVアニメ『呪術廻戦』。2023年夏より第2期の放送が開始され、登場人物達の過去を描く「懐玉・玉折」に続き、時制を戻して、呪術師・呪詛師・呪霊がハロウィンの渋谷の街に集結する「渋谷事変」が放送される。キャスト・スタッフへの取材を通して、作品のハイライトを誌面化する保存版特集
価格: 1,100円(うち税 100円)
SWITCH Vol.41 No.9 特集 ジブリをめぐる冒険
SWITCHは池澤夏樹を通してスタジオジブリのたくさんの不思議を机上に広げた。
まずは宮駿の新作『君たちはどう生きるか』を観て、ジブリをめぐる冒険の旅に出よう。
価格: 1,100円(うち税 100円)
SWITCH Vol.41 No.8 特集 MISAMO
MISAMO from TWICE BLOOM IN JULY
価格: 1,100円(うち税 100円)
Coyote No.80 特集 パタゴニア、未来を語る
創業者イヴォン・シュイナードの哲学をいま一度ひもとき、人の営みと自然の理想的な関係を探る永久保存版110ページ
価格: 1,320円(うち税 120円)
『アメリカン・マスターピース 準古典篇』(柴田元幸翻訳叢書)
アメリカ短篇小説の“名作中の名作”を直球で選んだアンソロジー、待望の第2弾!
価格: 2,640円(うち税 240円)
PICK UP
黒田征太郎 黒田泰蔵『White Album』
画家 黒田征太郎と陶芸家 黒田泰蔵による初の共同作品集が誕生。2021年に逝去した弟・泰蔵の生きた証を刻むために兄・征太郎が描いた貴重な原画と、泰蔵の生前インタビューや兄弟初のコラボレーション作品の写真を収録したムック。征太郎が泰蔵との記憶を綴った複製ノートを1つにしてお届けします。
価格: 33,000円(うち税 3,000円)
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絵本『ヤギと少年、洞窟の中へ』
池澤夏樹と黒田征太郎という日本を代表する2人の作家による戦争と平和を伝える新たな絵本が誕生。沖縄のガマ(洞窟)をテーマに暗い洞窟の中で命を落とした人々の悲しみを、一人の少年の視線を通して伝えます。
価格: 1,980円(うち税 180円)
SWITCH Vol.41 No.7 特集 坂本龍一 Ars longa, vita brevis. 芸術は長く、人生は短し
音楽家として比類なき作品の数々を残し、2023年3月28日に逝去した坂本龍一。雑誌「SWITCH」はこれまでに幾度となく特集を組み、音楽を中心に、環境・健康・美術・映画など、さまざまな角度から彼の活動に触れてきた。坂本龍一の好奇心・想像力・反骨精神のあり方は、この先の未来にも豊かな指針を与えてくれる。あらためてその足跡を確認するための特集
価格: 1,540円(うち税 140円)
在庫×
MONKEY vol. 30 特集 渾身の訳業
文芸誌「MONKEY」は2023年に創刊から10周年を迎え、6月15日発売の最新号は節目の第30号となります。その記念すべき第30号は、「渾身の訳業」と題し、優れた文学を翻訳・紹介し続けてきた柴田元幸が、今あらためて“翻訳”に向き合い、今いちばん訳したい短篇をとことん選び、訳す、「柴田訳の作品のみで構成した翻訳小説特集」です。また、特集外では、村上春樹の新訳によるトルーマン・カポーティの短篇「最後のドアを閉めろ」を特別掲載。さらに、柴田元幸を聞き手に、村上春樹がトルーマン・カポーティについて語ったロングインタビューも収録します。
価格: 1,540円(うち税 140円)
SWITCH Vol.41 No.6 特集:『怪物』が描くもの
是枝裕和がかねてよりその仕事に“羨望と畏敬の念”を抱いてきたという脚本家、坂元裕二。誰もが新作を待ち望むこの二人が初めてタッグを組んだ映画『怪物』が、まもなく劇場公開される。“満を持して”とも言うべきかたちで実現した二人の共同作業は、どのような推移を辿り、どのような作品として結実したのか
価格: 1,100円(うち税 100円)
荒木経惟写真集『暗箱』
生きるとは何か。写真とは何か。写真家・荒木経惟83歳、空と花の「近所」を撮り続けた記録が1冊の写真集に
価格: 55,000円(うち税 5,000円)
SWITCH special edition COMME des GARÇONS 50th Anniversary Issue
雑誌「SWITCH」が追いかけてきたコム デ ギャルソンの軌跡を余すことなく収録した、完全保存版の特別編集号
価格: 4,400円(うち税 400円)
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SWITCH Vol.41 No.5 表紙巻頭:福山雅治 × 大泉洋 特集:TVドラマを創り出す人々 『ラストマンー全盲の捜査官ー』が出来るまで
今この瞬間も日本のどこかでテレビドラマは作られ続け、その中からいくつもの“名作”と呼ばれる作品が生まれていく。そんな日本のテレビドラマ界において一際輝くTBS系日曜劇場新作は主演の福山雅治と大泉洋という日本を代表するエンターテイナー二人を迎えた『ラストマンー全盲の捜査官―』。この注目の新ドラマを様々な角度から掘り下げつつ、「テレビドラマがつくられるまで」のプロセスを徹底解剖していく
価格: 1,100円(うち税 100円)
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